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大河みとこの市議会議員活動 〜大河みとこは市民と市政のかけ橋としてかつどうしています〜

大河みとこの近影 市民の常識を議会に 私は調布のまちが大好きです。まちの主役はそこに住む市民一人ひとりです。私は市議会で16年間市民と市政の架け橋として活動してきました。無所属だからこそ、政党や会派の都合に振り回されず、市政が市民の暮らしを優先に運営されているか市民の視点で考え判断してきました。これからも市議会で市民の常識を貫きます。 調布市議会議員 大河みとこ

これまで政党や団体の推薦を一切受けず、市民のみなさん一人ひとりの支援を受け活動しています。

調布市議会議員(市民派・無所属・4期12年)
大河みとこ

 

目指そう!市民が主役のまちづくり

■市民本位の議会活動

選挙資金は市民からの寄付、バザーで賄い、全てボランティアスタッフで行っています。特定団体と利害関係を持たない選挙が、その後の市民本位の議会活動につながります。年四回の議会では代表質問や一般質問を必ず行い、市民の視点で是々非々の立場を貫き、市政に問い続けます。

 

元気派選挙風景
(学研社ボランティア用語辞典に写真提供)
判断の基準は市民の常識です。「良いものは良い。悪いものは悪い」という当たり前の判断を貫きます。

■税金の使途を厳しくチェック!!

税金が本当に市民のために使われているか厳しくチェックし続けます。市民の意見が予算に反映されるように決算審議の早期化を求め実現。市の中長期的な財政の見通しや他市との比較などわかりやすい財政状況の説明を要望し、市民との情報の共有を推進していきます。

議会での質問
次世代に借金を残さないために、調布の財政を厳しくチェックします。
グローバルな視点で考え、地域で行動をしています。
大河みとこは市民への説明責任を16年間果たしてきました。市議会を分かりやすくレポートしたみみチャンネルは年4回発行し、2010年秋には通算70号を数えています。議会報告会も同時に開催し、年4回の市議会終了後、誰でも参加できる形で開催、合計76回を数えるまでになりました。


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一歩進めよう! 調布のまちづくり市民自治をめざして 

日米交流150周年記念日米女性円卓会議

日米交流150周年記念日米女性円卓会議

学び、そして実践へ

16年間の訴え続けている市民参加と情報公開が大きく前進してきました。子育て、福祉、ごみ、まちづくり等、どれも"暮らしそのもの"の切実な問題。

市民の生の声を聞くために説明会や委員会に積極的に参加。視察や研修会等への参加で最新情報を学び、市民との意見交換をしながら、議会でこれからも提案していきます。

深大寺周辺にて

深大寺周辺

調布の自然と歴史を生かしたまちづくりを

緑と水を生かしたまちづくりのために、市民トラスト制度や市民公募債等を提案してきましたが、併せて寄付や基金など確実に緑が保全できるための財源確保を強く提案していきます。特に深大寺・佐須地区の保全活用を進めていきます。これからも市民と共に調布の自然と歴史を守り生かしたまちづくりを進めていきます。

和やかに施設利用する市民
和やかに施設利用

身近な公共施設をもっと安全で使いやすく

公共施設は市民の大切な財産です。建物の耐震化や市民ニーズにあった改修を提案し、見直しが始まりました。これからも利用者の視点で"市民の資産をきちんと生かす"を進めます。

みみチャンネル

会報みみチャンネル

会報「みみチャンネル」

年四回の市議会毎に発行し、市議会の様子をわかりやすくレポートしてお伝えしています。市政の課題や調布の福祉、教育、文化などをタイムリーにお届けしています。2010年秋には70号を数え、手配りを中心に配布しています。

   

   学習会

    学習会

学習会

これまで市や国の動きを先取りして、「暮らしの必要」を汲み取って、いろいろな学習会等も開催してきました。

議会報告会(元気派ミーティング)

市議会終了後、誰でも参加できる場として、議会報告会を2010年までに76回開催してきました。

 

元気派市民とみとこの会

  ホームページ
「元気派市民とみとこの会」

ホームページ

「元気派市民とみとこの会」

会報「みみチャンネル」の電子版をはじめ、市議会や当会の活動についての最新情報を掲載。随時更新で12年目!!

http://www.genkiha.com/

 

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みとこさんはこんな人です。
●山口みつ子さん(財団法人市川記念会女性と政治センター 常務理事)
山口みつ子さん(市川房枝記念会常務理事)と新春対談する大河みとこ
最も暮らしに直結している地方議会に女性議員がいない議会が10%もある状況に1994年、市川房枝記念会は女性の政治参画センターを開設しました。大河さんはその一期生です。翌95年に初当選、今では4期目のベテラン議員として財政通の評価を得ています。大河さんは、議会活動を支援し時に叱咤激励する仲間と共に、住民参画型の民主的な選挙を積み重ねてきました。初心の姿勢を崩さず支援者と議員の連携により果敢に選挙への チャレンジを期待します。
宮下 忠安(明海大学客員教授(財政論)元参議院予算委員会調査長)

戦後もお上の決定と指示に縛られてきた自治体は、自分で考え実行する本当の自治に変わります。この変革期には受け身の議員でなく、政策提言・条例づくり・予算審議・決算審査の4つが議員に不可欠の資質です。この4つを市民の目線で全くブレない16年間の議員活動の実績をもつ大河さんは最適任者です。

事務所で勉強中の大河みとこ●大河みとこさんは、既成政党のしがらみにとらわれず、ひとりで「正しいことをすすめる」という方向をつらぬいていらっしゃいます。海外情勢を念頭におきつつ、調布市内でのこまやかな地域活動を続けていらっしゃる姿勢を心から尊敬しております。これからもずっと応援します!
池田恵利子(いけだ後見支援ネット 上石原在住)

●大河さんは市長をはじめとする行政の動きをチェックする議員の役目を忠実に果たされており、そのための不断の勉強と努力を惜しまない人です。私は今、行政と議員と市民の3者の話し合いの場を作りたいと考えています。調布のまちづくりにとって欠かすことができない大河さんに、そのキーマンとなってもらいたいと思っています。
大久保喜正(染地在住)

●問題意識を持ちいつも前向きにチャレンジする大河議員。私が傍聴した議会でも、居並ぶ行政諸氏に、鋭く、実に血の通った質問をした。それなのに答弁は原稿を棒読み。大河議員は調布市議会になくてはならない人だと強く思った。
小泉敬子(若葉町在住)

●いつも身近な問題を市民の目線で捉え、足を運び、汗を流し真剣に取り組む姿勢に頭が下がります。議会では型どおりの答弁に納得せず、実のある具体的な回答を迫るさまから、市民本位の市政が執行されるよう、議会と職員を先導しているように思います。引き続き頑張ってください。
辻 邦夫(深大寺北町在住)

●「主婦という肩書きでの発言では、誰も聞いてくれないから」というのが、大河さんの立候補の言葉でした。それから4期という月日を重ねてきて、市民が主役というゆるがない信念は見事です。これからは現場を大事にという言葉に、さらなる飛躍が期待できると思っています。
森田英子(緑ヶ丘在住)

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