一歩進めよう! 調布のまちづくり市民自治をめざして |

元気派選挙風景(学研社ボランティア用語辞典に写真提供)
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とことこん無所属を通し、市民本位の議会活動
選挙資金は市民からの寄付、バザーで賄い、全てボランティアスタッフで行っています。特定団体と利害関係を持たない選挙が、その後の市民本位の議会活動につながります。年四回の議会では代表質問や一般質問を必ず行い、市民の視点で是々非々の立場を貫き、市政に問い続けます。 |

議会での質問
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税金の使途を厳しくチェック!!
税金が本当に市民のために使われているか厳しくチェックし続けます。市民の意見が予算に反映されるように決算審議の早期化を求め実現。市の中長期的な財政の見通しや他市との比較などわかりやすい財政状況の説明を要望し、市民との情報の共有を推進していきます。 |

日米交流150周年記念日米女性円卓会議
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学び、そして実践へ
12年間の訴え続けている市民参加と情報公開が大きく前進してきました。子育て、福祉、ごみ、まちづくり等、どれも"暮らしそのもの"の切実な問題。
市民の生の声を聞くために説明会や委員会に積極的に参加。視察や研修会等への参加で最新情報を学び、市民との意見交換をしながら、議会でこれからも提案していきます。 |

深大寺周辺
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調布の自然と歴史を生かしたまちづくりを
緑と水を生かしたまちづくりのために、市民トラスト制度や市民公募債等を提案し推進しています。なかでも深大寺・佐須地区里山事業を提案、実現に向かっています。
これからも市民と共に調布の自然と歴史を守り生かしたまちづくりを進めていきます。 |

和やかに施設利用
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身近な公共施設をもっと安全で使いやすく
公共施設は市民の大切な財産です。建物の耐震化や市民ニーズにあった改修を提案し、見直しが始まりました。これからも利用者の視点で"市民の資産をきちんと生かす"を進めます。 |

会報みみチャンネル
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会報「みみチャンネル」
年四回の市議会毎に発行し、市議会の様子をわかりやすくレポートしてお伝えしています。市政の課題や調布の福祉、教育、文化などをタイムリーにお届けしています。2007年春には55号を数え、手配りを中心に配布しています。 |
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学習会 |
学習会
市や国の動きを先取りして、「暮らしの必要」を汲み取って、いろいろな学習会等を計48回開催しました。
例;介護保険、健康のための体験教室、NPO法人子ども護身教室、京王線立体交差化事業関連等を実施。 |

ホームページ
「元気派市民とみとこの会」
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ホームページ
「元気派市民とみとこの会」
会報「みみチャンネル」の電子版をはじめ、市議会や当会の活動についての最新情報を掲載。随時更新で8年目!!
http://www.genkiha.com/
議会報告会(元気派ミーティング)
年4回の議会終了後に、意見交換の場所を2006年末までに60回開催。
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